戦国炎舞の補助スキル発動率と効果一覧

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もはや炎舞ユーザーの常識にもなりつつありますが、戦国炎舞では補助スキルが非常に重要な位置づけとなっています。

 

特に合戦で前衛をする方は補助スキルが充実している事が大前提となっており、勧誘などでも所持数が条件指定される程です。

 

後衛メンバーに至っても、最近では強力な補助スキルが多数出てきていますので、そういったスキル持ちのユーザーは重宝されやすくなっています。

 

戦国炎舞をやる上では、補助スキルの効果や発動率をしっかりと確認して、課金ガチャでカードを取得する目標にしても良いですし、発動バランスなどを考慮してうまくデッキ編成をしていきましょう。

 

補助スキル発動率と効果

 

このページでは発動率や効果倍率が絡む補助スキル(特に使えるスキル)にターゲットを絞って一覧にまとめています。

 

前衛-補助スキル

 

ここでは前衛専用の補助スキルについて発動率と効果倍率をまとめています。
※すべてレベル20時の場合が条件となっています。

 

 

鬼神

戦国炎舞の前衛補助スキルの鬼神

発動率(一般論)

25%

発動率(検証値)

21%

効果倍率

1.87倍

ワンポイント

鬼神は攻撃系補助スキルの中でもかなり入手し易い為、そのままスキル所持のカードをデッキインさせるのも良いですし、全体的なステータスが上がってきたら、スキル継承をフル活用して、デッキに4つ以上積むのが目標です。

 

ダメージ倍率が他のダメージアップ系スキルと比べて若干落ちるので軽視されがちですが、十分に活躍してくれるスキルです。他の良好なダメージアップスキルを入手してから外せばOKです。

 

 

天下無双

戦国炎舞の前衛補助スキルの天下無双

発動率(一般論)

20%

発動率(検証値)

18%

効果倍率

2.45倍

ワンポイント

天下無双は比較的入手し易いですが、鬼神や覚悟と比べると圧倒的に手に入り辛く、SR18以上のカードでないと保有していません。スキル保有カードを上手に育て、行く行くはSSRへの継承を視野に進めて行きましょう。また、発動率が20%前後ですので、デッキへのセット目標は5個を目標にしましょう。

 

 

西国無双

戦国炎舞の前衛補助スキルの西国無双

発動率(一般論)

25%

発動率(検証値)

20%

効果倍率

2.16倍

ワンポイント

一般論と比較して検証値は5%も低かったですが、個人的なプレイ体感でも天下無双と変わりない感じがします。恐らくは20%〜25%の間で発動率を設定していると思われますが検証を続けます。

 

西国無双を所持しているカードはSSRを中心に非常に多くなっていますので、恐らくセット個数の調整には困らないかと思います。セット目標は5個です。

 

 

風林火山

戦国炎舞の前衛補助スキルの西国無双

発動率(一般論)

30%

発動率(検証値)

33%

効果倍率

2.45倍

ワンポイント

風林火山はかなり入手困難です(恐らく、武田家特有のため)。このような状況から発動率を高めに設定しているのでしょう。武田信玄系のカードが所持しており、目標としては3個セットしたいところですが、セット数を上げられない場合は、数珠で迷いなくレベル30まで上げましょう。

 

 

覚悟

戦国炎舞の前衛補助スキルの覚悟

発動率(一般論)

9%〜10%

発動率(検証値)

7.5%

効果倍率

HP満タン時・・・2倍、HP半分時・・・3倍、HP1時・・・4倍

ワンポイント

「覚悟」は玉敵時に必須の補助スキルになります。もちろん、その他の玉砕からの強スキルのベースともなりますので、ほぼ100%に近い確率で発動を狙いたいところです。

 

発動率自体は検証結果より10%未満と考えられますので、最低でも10個セットが目標でしょう。

 

継承素材としてはSR16の島左近がデフォルトで覚悟を持っていますので、こちらを活用しましょう。

 

尚、発動率はレベルを上げても変動しませんので、数珠を使ってレベル上限を上げる必要性はないと考えます。また効果倍率に関しては、9倍との噂がありましたが、最大で4倍ですのでお間違えなく!

 

 

勇烈

戦国炎舞の前衛補助スキルの勇烈

発動率(一般論)

10%

発動率(検証値)

10.6%

効果倍率

最大HPによって変動(HP上げは有効)※現在調査中

ワンポイント

勇烈は覚悟の逆バージョンとなる補助スキルです。

 

発動率は10%前後ですので、覚悟と類似しています。勇猛果敢の様に、HP満タン時に威力を発揮する攻撃スキルを持っていない場合は、無理やりセット数を増やす必要はありませんが、HPが多いほど発動するスキルですので、影武者との相性は抜群であり、影武者を多くセットしている場合は、合わせて勇烈も多くセットしたい所です。

 

目標としては10個セットですが、強スキルのスタイルによります。玉敵スタイル(敵中突破がメイン)であれば、目先5個を目標で良いと思います。反対に、勇猛果敢の様な最大HP依存のスキルが決め手のデッキであれば、10個はセットしたところです。

 

 

 

影武者

戦国炎舞の前衛補助スキルの影武者

発動率(一般論)

10%

発動率(検証値)

検証中(途中経過では発動率10%~12%)

効果倍率

HPのフル回復

ワンポイント

影武者は前衛必須のスキルです。目標はレベル20×8個であり、レベル20を5個セットした状態での検証結果としては、50%前後の発動率です。この状態で奥義「侘び寂びの心」が発動すると、おおよそ100%近い発動が期待できます。

 

継承素材はSSR18の徳川家康が無難です。前衛志望の方は進化させずに継承させましょう。個人的な意見ですが、補助枠が限られていて、且つ、最近では優秀な補助スキルも多数出てきている中では、影武者のセット数に補助枠が圧迫するのは避けたいと感じています。

 

そういった意味では、影武者のベース作りとして、補助数珠でレベル30まで上げる事を推奨しており、目先としてはレベル30×3個のセットを目指す事が発動率の観点からもオススメです。

 

どのスキルにも言える事ですが、補助スキル『温故知新』を所持しているかどうかでスキル構成はガラッと変わってしまいますので、そこはご承知おきください。

 

 

闘志

戦国炎舞の前衛補助スキルの闘志

発動率(一般論)

50%前後

発動率(検証値)

調査中

効果倍率

鬼神>闘志である事は間違いないが調査中

ワンポイント

ダメージ増加(効果倍率)が少ない事から、積極的にセットする必要は無いと考えます。むしろ、継承枠に空きがあるのであれば、各無双系スキルや覚悟・勇烈などに当て、目標個数に到達して余りがあった場合に入れる程度で良いと思います。

 

かなり発動確率が良いのは間違いありませんので、最大でも5個のセットで十分です。

 

 

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