鼓舞激励の使い所やタイミング - 戦国炎舞スキル攻略

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戦国炎舞-後衛スキル鼓舞激励の使い所やタイミング

 

鼓舞激励は全体上げに属する後衛のスキルですが、前衛ひとりひとりのいずれかのステータスしか上げられないので、全体上げスキルの中では最も効率の良くないスキルであると言えます。

 

前衛のステータスで上がって欲しいのは、攻撃>防御>知攻=知防 ですから、攻撃などに偏って上がってくれれば良いのですが、鼓舞激励などのランダムな応援スキルは往々にして知攻/知防が上がる事が多いからなんとも使い所が難しいです(汗

 

最近では天下布武や甲陽軍鑑を持っている人が多くなりましたので、それだけ鼓舞激励の価値が下がり、特に複数持っている方は使い所に頭を悩ませていることでしょう。

 

では、どの様なタイミングで鼓舞激励を使うと効果的なのでしょうか?

 

 

 

鼓舞激励の使い所 - その1

鼓舞激励の使い所の1番目としては、

 

合戦スタート直後

 

です。

 

これは、開幕鼓舞 と言われ、スタートダッシュで前衛のステータスを上げるために行う方法です。

 

狙い所としては、早々に前衛全員のステータスを上げる事で一気に合戦ポイントを引き離すためであり、合戦の前半を有利に進める事が可能になります。

 

もちろん、1人でも効果はそこそこですが、4〜5人程度でやると結構な効果を感じる事ができますのでオススメの使い所です。

 

私は鼓舞激励を9発打てるので、開幕では必ず2発打ちます。

 

もちろん、通常のエコ(eco)合戦ではAPがもったいないので、大合戦などのイベントに限る話ですけどね^^

 

 

鼓舞激励の使い所 - その2

次に、

 

ラスト今孔明の詭計発動直後

 

です。

 

これは、合戦の残り時間3分程度のタイミングになると思いますが、どの連合もラスト奥義は今孔明の詭計を入れてきますね。

 

そして、奥義が発動されれば、決まったように強下げを入れてきます。

 

ここが使い所で、鼓舞激励を連打で入れて、下がったステータスを極力上げるというやり方になります。

 

時間的な配分は、残り3分〜1分30秒の間です。

 

特に、鼓舞激励以外にも天下布武や甲陽軍鑑を持っている方はこの時間までに鼓舞激励を使い切るくらいのペース配分が必要です。

 

なぜなら、残り1分30秒くらいから一心発起→全体上げのパターンで強力な全体上げスキル(天下布武や甲陽軍鑑)を入れるのが上位連合の戦略だからです。

 

この様な使い方を行えば、鼓舞激励を有効に使えます。

 

 

鼓舞激励の使い方と注意事項

以上の通り、これら2つのパターンが鼓舞激励の使い所ではないかと考えています。

 

勿論、鼓舞激励しか持っていない方は、ラスト1分30秒の為にスキルを温存する必要性があるかもしれませんが、連合内に天下/軍艦持ちが複数いるのであれば、ラストの全体上げはそのメンバーに任せて、強下げ班に回った方が連合の勝利には有効であると言えます。

 

連合内で鼓舞激励しか無い場合は、ラスト1分30秒以降に合わせましょう。

 

 

鼓舞激励は連合のスキル状況によって使い所を変えるのが正しいやり方です。

 

天下/軍艦にはスキル効果として遥かに劣りますので、鼓舞激励しか無い場合は、ラストのタイミングでは強下げ班として活動してください。

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