前衛の上手な戦い方|戦国炎舞-KIZNA-完全攻略「サムザファン」

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前衛の上手な戦い方

合戦での前衛戦略ではスキルを使うタイミングがあります。

 

スキルをベストなタイミングで使用することで合戦を有利にすることが可能です。基本は強スキルは後半ですが、状況によっては後半以外でも強攻撃を使うことが必要になります。

 

連合により戦い方のスタイルも違うので複数の戦い方を説明します。

攻撃コンボをひたすら重ねる

まず攻撃コンボは重要です。

 

序盤から終盤まで攻撃コンボを稼げると凄くダメージも増加させることができます。

 

神速一閃等 AP5系の攻撃スキル でひたすら攻撃コンボを増やすのが効率的です。

 

例であげると車懸/神速一閃/愛山護法/紅龍破/朱炎一槍等があります。

 

 

自分のステータスを確認しながら攻撃する

たまに通常攻撃などを入れて自分の攻撃がどれくらい与えられているのか確認します。

 

これは相手の後衛等の強下げをくらっていないか等確認して強/中攻撃をステータスが

 

万全な状態で入れる為です。

 

また、たまに戦況履歴を確認して自分のステを大きく上げてもらった瞬間等に強スキル

 

を発動することを心がけてみましょう。

 

 

状況に応じて退却を活用

状況によって退却を活用するのは非常に有効です。

 

自軍の前衛参加率が悪い時は後衛中心に戦ってもらいます。

 

後衛は相手の前衛のステータスを下げることを目的として応援してもらい、さらに 鮮美透涼 等退却者のステータスを上げられるスキルを使ってもらいます。

 

戦況履歴を確認しながら相手のステータスがほぼ下がらなくなってきたら前衛は出てひたすら攻撃しましょう。

 

前衛のAP消費を節約したい場合は、合戦残り6分時の今孔明の詭計が発動されるまで退却して最後一斉攻撃でも有効だと思います。

 

 

奥義に合わせて行動

相手の瞬時系テータス上げ奥義(獅子奮迅/聖母への祈り/画竜点睛等)のタイミングに合わせて、前衛は 攻撃をしかけて奥義を発動させない のも非常に有効な手段です。

 

やはり、相手を一掃するのに一番効果的なのは計略スキルです。退却者にもダメージを与えられる灼熱の舞/紅蓮の舞/猛火演舞等がいいです。

 

というのも相手の前衛が必ずしも場にでている訳でもないので、退却時でもコマンドを押せる計略スキルを使いましょう。

 

発動するタイミングは実践上、相手の奥義が発動する2秒前がベストだと思います。

 

ただこのタイミングについては通信回線によって左右されてきますので、自己判断を推奨します。

 

逆にこちら側が奥義を受ける場合や相手の奥義が瞬時下げ系の場合は、立っていても2秒前に回復ボタンで保険をかけましょう。

 

また一陽来復のような相手が一斉に立ち上がる瞬間を利用して、複数人にダメージを与えられる攻撃スキルを発動するのもオススメです。(敵中突破/騎馬蹂躙/騎虎之勢等)

 

大合戦中しか相手も使用してこないかもしれませんが、因果応報が発動されている時は一気に強攻撃をしかけましょう。

 

 

玉砕を活用した戦い方

前衛必須スキルの中にまず 玉砕 があります。

 

玉砕は捨身の攻撃で使用後はHPが1になりますがダメージも大きいです。

 

玉砕を上手く活かして、補助/強攻撃に繋げられるとダメージも増加します。

 

一番の最強コンボはやはり 玉砕→敵中突破 ですね。

 

ただしこれは複数にあたる前提の話です。

 

玉砕を入れることによりHPが1になりますので 補助スキルの「覚悟」も発動しやすくなります ので、強スキルの前だけでなく、「覚悟」目的で中盤等に玉砕を入れて戦って進行するのも凄くいいと思います^^

 

しかし、後衛の遠距離攻撃等で退却させられてしまうケースが多々ある為、ここぞという場面での使用をオススメします。

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