戦国炎舞の協闘バトルを攻略するポイント「戦い方編」

戦国炎舞で無料で30000SGをGET

戦国炎舞攻略データベースアプリ

協闘バトルの攻略ポイント「戦い方編」

 

戦国炎舞 協闘バトル

 

協闘バトルでSランクを取るための重要なポイントとしては「奥義」と「戦い方」になります。

 

もし、協闘バトルの奥義攻略のポイントについて読んでいない場合は先にそちらを読んで頂けると分かりやすいかと思います。

 

協闘バトルでは全員が同じ水準の戦い方(戦況の進め方)をすれば、いとも簡単に、そして早くSランクを取ることが可能です。

 

下記より協闘バトルの戦い方について攻略ポイントを解説していきますので、しっかりと実践してください!

 

戦国炎舞 協闘バトル中の画像

 

協闘バトル中の戦い方でもっとも重要なのが、「素早くコンボを繋ぐこと」です。ですから、「コンボチャンス」の表示を待って攻撃している様では、ハッキリ言ってかなり遅いですね。

 

iPhoneやandroidといった端末による処理速度の関係はあるにしても、出来るだけ早く攻撃ボタンを押すべきです。

 

個人的な意見ですが、野良で協闘バトルをするケースで攻撃を連打していてコンボが増えない場合があり、結構イライラするのは私だけではないと思います^^

 

 

 

【重要】 協闘バトルを制する基本的な流れ

 

ここは協闘バトルで非常に重要なポイントとなりますので、しっかり読んでください。

 

Sランクを取る為の基本的な流れ(モデルケース)は下記の通りとなります。

 

スタート時 孔明発動準備

 

5:00 : コンボ開始

 

4:10 : 100コンボ到達

 

3:40 : 140コンボ到達&全体上げ開始

 

3:30 : 強スキル→終了

 

目安として、1分30秒くらいで終わらせる事ができるのが理想です。長くても2分以内に終わらせる必要はあります。

 

あくまでもモデルケースですので、この通りには行きませんが、100コンボ到達の目安は、スタートしてから孔明が発動するまでの間に達成することです。

 

この孔明が発動する時間までで50コンボ程度ですと非常に遅いですし、私の経験上、孔明終了までに協闘バトルを終わらせることができない、または敗北するケースがあります。

 

全体上げは140コンボ到達してから

全体上げはラスト強スキルを生かすためにも、絶対に入れなくてはなりません。

 

これは140コンボ到達してから入れるようにしましょう。

 

時々、最初の方や中盤で全体上げを使用する方がいますが、敵将のスキルでステータスを下げられてしまいますので、意味が無いと言いませんが、AP消費と合わせて考えても非効率です。

 

必ず、140コンボを目安に入れるようにしてください。

 

 

ラスト強スキルを入れるタイミング

協闘バトルを終わらせるタイミングとしては出来るだけ強スキルでフィニッシュとしたいものです。

 

間違って150コンボ到達前に敵将を倒してしまうとSランククリアの条件を満たしませんので避けたいところですが、個人的には150コンボ到達してから強スキルという流れにしなければならないという考えは持っていません。

 

なぜならば、玉敵勇猛果敢×勇烈のように間違っても2000万・3000万クラスのダメージが出てしまうケースは、その他の強スキルではありえないからです。(要は強スキル1撃で敵将を倒してしまうケース)

 

もっとも玉敵なんかは暗黙の了解で協闘バトルでは禁止になっていますから、気を付けるべきは勇猛果敢×勇烈でしょう。

 

これらを考慮すれば、147コンボあたりから強スキルを開始しても良いのではないか?と考えています。

 

但し、前述した通り、勇猛果敢だけは勇烈が発動すると大ダメージが出てしまう可能性がありますので、これだけ150コンボ到達後に使うようにしましょう。

 

 

 

協闘バトル中はひたすら一閃スキル連打を!

 

スマホを連打

 

「とにかく連打をして欲しい…」 ただそれだけです。

 

協闘バトルは通常の合戦と違い、アクションカットができますので、コンボアニメーションが流れている間でも次の攻撃を行うことができます。

 

ですから、例えば[攻撃ボタン]→[スキル選択]の流れを間髪入れずに行うような感じになります。これは協闘バトルの上級者であれば当たり前に出来ていることですので、しっかり実践しましょう。

 

 

 

共闘バトルでは一閃系スキルを多めにセット

 

戦国炎舞 スキル 神速一閃

 

協闘バトルで使える一閃系スキルに関しては、協闘バトルで超絶使えるスキルの記事で紹介していますので、一度ご参照ください。

 

一閃系スキル(AP5のスキル)のセット目安は、上記の記事リンク内でも記載しましたが、可能であれば30発、最低欲しい数として25発は積んでもらいたいと考えます。

 

これは、仮に30発積んでいた場合、協闘バトルでは5人でプレイしますから、30発×5人で150コンボになる計算だからです。(150コンボは協闘バトルで最上級レベルをSランクでクリアする条件)

 

要は30発積めば、基本的には余裕で150コンボの条件をクリアできる計算になります。

 

協闘バトルでなぜ一閃系スキルが必要なのか?

協闘バトル攻略のポイント「奥義編」でも少し触れましたが、協闘バトルで重要なのはAP切れさせないことです。

 

その対策のために、消費APが5で済む「一閃系スキル」を多く積むのです。

 

仮に一閃系スキルを30発積んでも、しっかりと早くコンボ積みを行った場合は、それでもラストの強スキルを入れるためのAPは絶対に足らなくなります。(=AP切れ)

 

その対策としては「優美な音色」のセットなどが挙げられます。

 

 

 

協闘バトルは後半になると不利

 

ここまで、協闘バトルでは「連打が重要」とお伝えしてきました。

 

その理由のひとつが協闘バトルでは後半になると不利になるという仕様があるからです。

 

ですから、戦い方の基本的な流れとしては早くコンボを積み、早く強スキルで終わらせることが重要、そして1分30秒程度で終わらせるのが理想的とお伝えしました。

 

後半、協闘バトルで何が不利になるのか?

おおよその時間ですが、開始から2分経過すると敵将はHPを回復してきます。そして何回も回復することができます。

 

目安としては、スタート時に孔明を入れたケースを例で言うと、孔明が発動し、奥義が終了するまでに敵将を倒せなかったら、まず敵将は回復スキルを使ってくると思ってください。

 

この様に、協闘バトルでは2分を過ぎたあたりから敵将の回復スキル使用の傾向がありますので、冒頭でも解説した通り、1分30秒で倒すのが理想的、または長くとも2分以内に倒したいと解説しています。

 

回復を避けるにはどうすれば良いのか?

これは協闘バトルの敵将の仕様なので避けようがありません。

 

だからこそ、これまで解説してきた通り、一閃系スキルを多く積みAP切れを出来るだけ防いで、早くコンボを繋ぐという作業が必要になってきます。

 

結果的には、本記事の内容で協闘バトルを攻略してもらえればOKです。

 

 

 

協闘バトルの攻略ポイント「戦い方編」のまとめ

 

以上、「戦い方編」ということで協闘バトルの攻略ポイントをまとめてきました。

 

出来るだけ簡単に書いたつもりですが、言いたいことは「コンボは早く積みましょう」ということです。

 

もちろん、それに付随して、協闘バトルでSランクを取りやすい奥義があったり、協闘バトルで使えるスキルがあったりはするのですが、大体の流れとして、スタート時に奥義で「今孔明の詭計」を入れ、100秒間で150コンボ積み、速攻で全体上げをしてから強スキルという流れさえ、協闘バトルを行うメンバー全員ができれば、Sランクなんて楽勝で取れるのです。

 

今回解説してきた協闘バトルの攻略ポイント「戦い方編」を仲間同士で実践してもらえれば、例えステータスがまだまだ弱いとしてもきっとSランクは取れると思いますので、諦めずにチャレンジしてみてください!

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ページ

協闘で超絶使えるスキルまとめ
戦国炎舞の協闘バトルで使える優秀なスキルをご紹介します。共闘でSランクなどの高成績を残すにはスキルの選択次第で決まると言っても過言ではありません!良いスキルを厳選してセットしましょう。
貢献度を劇的に上げる方法
戦国炎舞の「協闘バトル」に関する攻略情報のカテゴリーです。
協闘バトル攻略ポイント「奥義編」
戦国炎舞の協闘バトルでSランクを狙うための攻略ポイント。ここでは奥義編として、協闘バトルでどのような奥義を入れていくべきか解説します。

オススメ情報


TOP お問合せ