国炎舞で使えるオススメの奥義を一覧で一挙公開!

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戦国炎舞で使えるおすすめの奥義

奥義は戦国炎舞のメインイベントでもある「合戦」時に使える攻防サポート機能ですが、これは合戦の勝敗を左右するほどとても重要です。奥義の種類もかなり増えてきましたが、どうしても「使える奥義」というのは限られてしまっているのが現状です。

 

このような状況の中で、今後のレベル上げや勧誘の目安にと思い、合戦で有効な「使える奥義」をオススメ順でまとめてみました。これから更に上位を狙っていく中でぜひ参考にして頂けると嬉しく思います。

 

 

 

 

おすすめ奥義@|今孔明の詭計

 

戦国炎舞の奥義「今孔明の詭計」の説明

 

強力におすすめしたい奥義は「今孔明の詭計」です。200勇以上程度であれば、基本、今孔明の詭計で奥義を構成するのではないでしょうか?やはり消費APが半分になる事で前衛・後衛共に戦略的にスキルを使う事ができるのと、前衛に於いては計略連打もし易い環境が作れますのでマウント維持も可能にします。

 

今孔明の詭計は「SSR 竹中半兵衛」しか所持していません。高コストSSRの上に知将という事で、そこだけでもGETするハードルは高いのですが、なかなか普及率が低いところを見ると、ガチャで竹中半兵衛が出る確率は操作されているのかな?と感じます。

 

 

 

おすすめ奥義A|四面楚歌

 

戦国炎舞の奥義「四面楚歌」の説明

 

続いておすすめの奥義としては「四面楚歌」です。四面楚歌は相手のコンボ(攻撃・弓・応援すべて)をストップさせる奥義で、参加人数に差がある場合など非常に使えます。最近では合戦イベントになると4連続で「四面楚歌」を出してくる連合が現れるほど皆さんは効果が強いと感じているのではないでしょうか。

 

個人的にも四面楚歌は非常に有効だと思います。特に相手連合が四面楚歌を持ってない場合はとても有利です。今現在では四面楚歌を崩せる奥義がないので、四面には四面を被せるというやり方が主流ではありますが、これまでの経験から、中盤で四面楚歌を出された場合は、迅雷風烈を被せて一気に突き放すという戦略も有効です。

 

 

 

おすすめ奥義B|迅雷風烈

 

奥義 迅雷風烈 画像

 

続いておすすめの奥義が「迅雷風烈」です。これまでのラスト奥義(合戦残り6分)の定番は「今孔明の詭計」でしたが、迅雷風烈が出てからは「ラスト迅雷風烈」が定番化しつつあります。

 

理由は簡単で、迅雷風烈の効果は攻撃と弓、応援すべて上昇させるためです。つまり、前衛においても後衛においてもそれぞれの攻撃・応援の効果がUPしますので、例えば前衛でいうと一撃のダメージ量が上昇します。さらに、後衛の応援効果がUPするという事はステ上げ効果が上がるという事なので、前衛がペラになる確率が下がります。

 

戦国炎舞 SSR 立花道雪 画像

 

但し、この迅雷風烈が効果を発揮できる環境は、前衛がマウントを取れている状態に限ります。迅雷風烈を出す以前の合戦の戦況で、自軍のマウントが相手軍より弱いと感じたらラストに迅雷風烈を出すべきではありません。それこそ、今孔明の詭計を出して「計略連打」をおすすめします。

 

 

 

おすすめ奥義C|神風の陣

 

戦国炎舞 奥義 神風の陣 説明

 

神風の陣は絶対的におすすめできるという訳ではありませんが、注目したいところがその発動時間になります。デフォルトでも1分10秒と短い発動時間は相手との奥義のタイミングにズレが生じてしまった場合などに調整として使う事ができます。

 

1分程度の時間なので奥義をださなければ済むという意見もありそうですが、神風の陣の効果は前衛のすべての能力を上げてくれますので、ださないよりはマシですし、そういったわずかな時間でも大切にしていく事が合戦での勝利への近道だと思います。

 

戦国炎舞 斎藤福 カード

 

ちなみに「奥義の時間ズレ」についてですが、基本的に奥義の先出しというのは不利な傾向があります。例えば、今孔明の詭計に四面楚歌を出されてしまうという懸念です。こういった先出状態になってしまっているケースでの調整に神風の陣を使う訳です。

 

 

おすすめ奥義D|因果応報

 

戦国炎舞の奥義「因果応報」の説明

 

因果応報はガチの合戦ではまず使用する事はありません。もちろん、通常合戦でも使用する事はないでしょう。なぜならば、因果応報の効果は相手に与えるダメージは2倍になりますが、受けるダメージは3倍になってしまいますので、完全に不利だからです。それでは、なぜ、おすすめするのか?それは、合戦イベントなどで格下の連合との対戦となった場合、接待するために必要だからです。合戦イベントでは3億ポイント取る事で、イベントポイントをMAXもらう事ができます。ですから、先に相手に3億ポイント稼がせるために、あえて因果応報を使用して3億に到達するまでの時間を短縮します。

 

因果応報はSSR明智光秀しか持っていない奥義ですので、入手率は低いと言えますが、五右衛門の財宝でもGETできる事ができますので、戦国炎舞を長くプレイしている人は結構もっていますね。

 

 

 

おすすめ奥義E|深謀遠慮

 

戦国炎舞の奥義「深謀遠慮」の説明

 

深謀遠慮はAPを回復してくれる奥義ですので、奥義そのものに攻防や応援効果を上げる効果はないものの、通常時のエコ合戦では必要不可欠な奥義です。「通常マッタリ」はどこの連合でも行っていますが、エコ合戦を行う以上、オニギリを使う訳にはいきません。

 

そんな時に使うのが深謀遠慮であり、発動時間が3分程度ですので、ある程度まとまった量を連合内で持っている必要があります。高コストSRのカードもこの奥義を所持していますので比較的入手しやすいと思います。通常時の合戦では奥義を深謀遠慮で構成するようにしましょう。

 

 

 

おすすめの奥義 まとめ

以上、おすすめの奥義という事で6つ程紹介させて頂きました。

 

価値観や戦略はそれぞれの連合で違いますので、今回紹介した内容に疑問を持つ方もいらっしゃると思いますが、これまで上位連合で経験を積んだ中でいうと、これらの奥義が「使える奥義」ではないかと感じますし、むしろ、今孔明の詭計と四面楚歌、迅雷風烈の3つで十分じゃないかなと思います。

 

その他にも沢山の奥義がありますが、これらご紹介した奥義を所持していないのであれば、「光風霽月」・「慈愛の心」・「竜の右目」・「侘び寂びの心」など、これらの奥義も使い所と戦略を駆使すれば有効な奥義ではないかと思います。

 

運営さんも色々と頑張っていて、次々と新しい奥義を出してきていますので、また情報が入り次第、ご報告をさせて頂きます。

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